伝統医療研究所とは

西洋医学の対処療法に依存している現代ですが、人が本来用いる免疫を高め、病気になりにくい身体創りを世界各地で伝わる伝統医療学を中心に学ぶことを目的とする。現在コロナ禍と言われる世界的な事態ですが、テレビや新聞などの情報の信憑性に疑念を抱かざるを得ない状況で、現代西洋医学以外の伝統的な医療や治療方法は世の中に多数存在しています。ただ本当に自分の身体に合うもの効果のあるもの「漢方 薬,栄養補助食品/健康食品(カルシウム・ビタミンなど」を自らが知識を深め選択していかなければならないでしょう。その一つの選択肢として伝統医療研究所は赤ちゃんからお年寄りまで、全ての国民が健康で長生きできる事を目指しています。

※2022年11月より伝統医療研究所へ名称変更となりました。引き続きご愛顧賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

伝統医療とは

西洋医療=直線
伝統医療=循環

西洋医療はある一つの真理であるはずの前提があり、それが正しいものとして向かっていく。伝統医療は循環型である。自分の中でサイクルを作り出し真理を悟る。(大橋眞名誉教授)
伝統医療とは古くから伝わる医療であり仏教医学やアーユルヴェーダ、中医学、日本の漢方や鍼灸医学など各国に存在します。薬を用いた《対症療法》とは異なり食事や薬草治療、気功、経絡刺激(ツボ)、鍼灸、マッサージなどを用いた《根治療法》なのです。                

イベントのお知らせ
※The next event is undecided
イベント詳細・お申込みは画像をクリック

協会講師 ゆっきー先生のご紹介

ゆっきー(湯川 ゆきえ) Yukie Yukawa
インド中央政府公認sVIYASA認定ヨーガ・インストラクターヨーガ療法士  アドラー心理学野田俊作氏を師事教育学習コースpassageアドラー心理学 応用編、理論編終了
これまでの活動内容
OB野球チームに対する「ストレスマネージメント」 中学バドミントンクラブに対する「試合前のメンタルトレーニングとしてのヨーガ療法」
明治国際医療大学 
「慢性疼痛セルフケアプログラムの構築にヨーガ療法士として参加」
これまでの活動施設
OGスポーツ契約インストラクター
コスパ長岡京ゆめパレアむこう 社会福祉法人 恩賜財団
済生会京都府病院癌サロン「なでしこ」にてヨーガ療法指導
傾聴ボランティアにも参加薬物依存症施設「木津川ダルク」にてヨーガ療法指導
 自宅にて少人数の「やさしいヨーガ」「ヨーガ・セラピー」

研究所からのお知らせ

実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。
  • Association-store について

    コロナ対策や様々な効果が期待できる希少価値の高い健康食品を掲載しています。
  • 旧ぺージが更新されました

    旧ページでは過去のお知らせや様々な情報の詳細、動画コンテンツ等を掲載していますので是非ご覧くださいませ。
  • ~食と習慣から健康な身体を作る~

    【被接種者への接種者からの伝播感染について】
    世界各国で接種済みの方々からの伝播感染が発生しています。
    さらに被接種者への伝搬感染による体調不良についての相談も当協会に集まっています。
    今回は接種者の近辺で体調を崩したり不調を感じている方へ《自分で出来る》対策をご紹介します。

    コラム専用ページでは下記のような食と習慣そして伝統医学に基づく製品もご紹介致します。
    こちらも是非ご覧下さい↓↓
    コラム専用ページ

  • 健康を維持するためにオススメの食材

    1.納豆
    納豆はスパイク蛋白による問題に対して研究されていて、日本人にお馴染みの食材ですね。
    当協会野本先生も動画で説明されていますが、《付属のタレ》を使用せずに無添加の味噌と一緒に頂くのがオススメです!!

    2.日本酒
    5-ALAは『5-アミノレブリン酸』というアミノ酸の一種で、日本酒に多く含まれています。
    長崎大学が2021年2月8日に国際誌に掲載された論文で、サプリメントとしても市販されている「5-アミノレブリン酸」が、新型コロナウイルスの増殖を100%阻害するとの研究結果を発表しています。
    飲み過ぎに気を付けて5-ALAを摂取しましょう。

    3.その他重要な成分
    亜鉛・ケルセチン・ビタミンC・ビタミンD・ヨウ素・ケイ素

    サプリなどもありますが、味噌、醤油、塩麹、醤油麹、梅干し、
    玄米、納豆、生のにんにくなど
    無添加の食品を通して摂取されることをオススメします。

  • 【特別講習会】食と健康について Part1【施療家:野本竺佑先生】

    HanaGroupスタッフへ「食品と健康」をテーマに2時間半に渡る講習会を開催して頂きました。
    人が生きる上で欠かす事の出来ない「食」についてとても重要なお話をお聞かせ頂きましたので、
    ご覧頂いている皆様にも是非知って頂きたく特別に公開の許可を頂きました。
    知っているようで知らなかった食品への考えが大きく変わる講習会となっています。

    是非最後までご覧下さい。
    動画はこちら
  • Association-store について

    コロナ対策や様々な効果が期待できる希少価値の高い健康食品を掲載しています。

会費・入会手続きについて

会費

年会費・月会費/無料

私たちの理念・活動をより多くの方に届けるために年会費は頂きません。

※各種イベントへ参加される際は別途費用を頂きます。

年会費・月会費/無料

私たちの理念・活動をより多くの方に届けるために年会費は頂きません。

※各種イベントへ参加される際は別途費用を頂きます。

サポーター会員様限定の特典
〇イベント情報の先行配信
〇イベントやセミナーへの参加費用の割引
〇サポーター会員専用ページへのご招待(準備中)

入会の流れ

STEP 1
電話番号orメールアドレスをご準備下さい
PC用メールアドレス・携帯用メールアドレスどちらでもOK!※迷惑メール対策やドメイン指定受信等を設定している方は、確認メールが受信されますよう【hana@yubix.org】の登録をお願い致します。ドメイン登録の設定をされていない場合、確認メールが届かないことがあります。
STEP 2
入会申込の記入
お名前や連絡先等入力フォームに沿ってご入力ください!
STEP 3
入会完了!
イベントなどの情報は不定期で配信しますのでご都合の良い日程でご参加下さいませ!
STEP 3
入会完了!
イベントなどの情報は不定期で配信しますのでご都合の良い日程でご参加下さいませ!

伝統医療研究所
理事長プロフィール

鵜川 和久
Kazuhisa Ukawa
生きとせ生きるものの幸せを
祈り続ける想いを大切に
癒し系サロンで、幸せと健康を提供する
苦難の時代を経てマッサージに出会う。
何度も海外での視察を繰り返し、
マッサージの根本を理解した。
社内全員が独立できるような、
意欲に満ち溢れた会社を目指している。
著書
バーン・ハナの軌跡
著 鵜川和久
バーン・ハナの軌跡
著 鵜川和久

理事長からのメッセージ

西洋医学の対処療法に依存している現代ですが、人が本来用いる免疫を高め、病気になりにくい身体創りを世界各地で伝わる伝統医療学を中心に学ぶことを目的とし当協会を立ち上げました。
伝統医療研究所は東洋医学の伝統を鑑みながら国民目線の医学のあり方を提示し、さらに医療の開発と普及に少しでも貢献できる組織であるべきであると思っています。

研究所詳細・お問い合わせはこちら

伝統医療研究所

本部所在地 〒617-0823
京都府長岡京市長岡2丁目28−34
お問い合わせ先
電話番号/FAX
📞 075-958-2097
📠
 075-958-2098
mail hana@yubix.org
受付時間
10:00~17:00(土日・祝日等を除く)
代表者氏名
理事長 鵜川和久

理事  井上裕司 
    野崎夏樹



過去のイベント

「希望の火」&タオ指圧 1 DAYワークショップ
2022年4月7日㈪
10:00-17:00
本イベントでは「タオ指圧」の創始者であり、波動伝統医療協会の顧問でもある遠藤喨及氏にタオ指圧の基本をご教授頂くワークショップ。実践しながら健康のための伝統医療の知識を身に付けましょう。
原因不明の頭痛やめまい、パニック、鬱、躁鬱、身体醜形障害、脳過敏症候群、不眠、腰痛(ヘルニア、ぎっくり腰原等)膝痛、原因不明の頻尿、拒食、過呼吸等の症や病名を付けられた方へ
2022年4月27日㈬
13:00〜20:00
【限定10】
60分
通常価格
4000円

協会会員様
3000円


会場:バーン・ハナSPA高槻本店

所在地: 〒569-0804
     大阪府高槻市紺屋町8−7
     ワークホテル高槻1階
     072-686-5088
2022年4月27日㈬
13:00〜20:00
【限定10】
60分
通常価格
4000円

協会会員様
3000円


会場:バーン・ハナSPA高槻本店

所在地: 〒569-0804
     大阪府高槻市紺屋町8−7
     ワークホテル高槻1階
     072-686-5088
インド中央政府公認sVIYASA認定ヨーガ・インストラクター【ゆっきー】先生によるヨガ教室を開催!

協会講師 遠藤喨及先生のご紹介

東京都出身の指圧師、作家、音楽家、タオサンガ・インターナショナル代表。
浄土宗の僧侶、和田寺(わだじ)の住職
タオ療法 ※wikipediaより引用

遠藤は経絡を見るという技法を解明しそれを人に伝える術を構築するとしている。それには他者に心を共感させる能力が必要であり、心のトレーニングに仏教の教えを自身のメソッドに組み込む、遠藤が学んだ増永静人は、鍼灸の古典では”手足に六経ずつ”とされていた経絡を全身十二経として発展させた。そして遠藤喨及は、さらに全身二十四経の他、手足の任脈・督脈、加えて超脈、気心脈など、あらゆる経絡の存在を解明し、それを治療に応用すべく学習者が自ら体験的に学ぶ体系を成立させたと主張している。タオ療法は、手技により経絡を施術し病気の原因となる邪気を排出する手法をとるとしている。著書は数カ国語に翻訳され世界各地で出版されている